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京ウィンドとは

 

京ウィンドの強み

株式会社 京ウィンドは、京都伏見の機械装置メーカー、生田産機工業 株式会社(設立1953年、代表生田泰宏、社員数80名)の子会社として2009年に設立されました。
同社は機械装置を全世界に輸出してきたために、長年にわたり蓄積された輸入のノウハウを活かして、あらゆる物品の輸出入に拡大させ新たな事業領域を築くことを目的として、株式会社 京ウィンドを設立いたしました。
中国蘇州に現地法人を設立していることから、京ウィンドは現在主に中国からの商材調達、中国での日本商品の販売を積極的に行っています。最近では、企業さまの中国への進出サポートや中国人経営視察団受け入れなど、モノだけでなく、ヒトや情報の交流を通じて新たな価値を創造しています。
これからも京ウィンドは、世界中のまだ見ぬ期待以上の出会い(人・会社・商品・サービス・情報)を皆様の元にお届けすることを使命とし、社員一同全力をもって取り組んでまいります。


 

3つの事業の柱

株式会社 京ウィンドでは、「中国での良いモノ販売」・「インバウンド事業」・「貿易商社」を3つの事業の柱にし、今後更なるグローバル化が進む中で対中国を主軸としながら、日本と世界各国をつなぐ架け橋となるような取り組みを日々しております。

  • 3つの事業の柱 「日本の良品を伝える」
  • 3つの事業の柱 「インバウンド事業」
  • 3つの事業の柱 「貿易できます」

京ウィンドウのできること

事業内容の詳細はこちらでご確認ください


 

インバウンド・経営者視察研修の受入れ
~ 新たな角度からの日中交流 ~

「社員がすぐにやめてしまいます。どうすれば定着率が良くなるのでしょうか?」
「3S活動をわが社にも導入したい。何から手を付ければいいのか?」
京ウィンドの企画する研修会に参加しているのは、中国から視察団としてやってきた経営者たち。社長の生田泰宏の話を聞き終え、質問は途絶えることがありません。
急速な経済成長を背景に多くの優秀な人材が起業し成功している中国。彼らの求めるものは、「次の一手」です。日本の企業経営からそれらを発掘し、自社の経営に取り入れたいと思う熱心な中国人経営者。「三方善し経営」を土台とし、オンリーワンの技術を世界に発信し、中国人を総経理に抜擢し中国進出を果たした企業。社員が自発的に考え成長する風土を築いている生田産機工業を題材に研修会は進められます。さらにここで働く中国人社員が通訳、応対のおもてなしをするため、社員の生の声がダイレクトに伝わるという仕組みです。熱心な中国人経営者との交流を通じ、新たなビジネスチャンスの可能性も秘めた場となっています。

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